何か挑戦を

さて、新学期です。新しく入学した高校の制服で遊びに来てくれる、卒塾生・・・・新学年になり心機一転がんばろうとしている塾生・・・・なんかうらやましいですね。

 

何も考えないでいると、塾の仕事は同じような1年間・・・・これではいけません・・・・ということで福田は新たなチャレンジをします・・・・それは・・・・・・

 

 

「さくらんぼマラソン出ます!!!!!」

 

 

こういう決意表明をすると福田の周りは

 

「大丈夫???心臓止まるよ??」

「2キロ地点でリタイヤだな笑」

 

などとろくなアドバイスをくれません(笑)・・・ただそういう連中の笑を吹き飛ばすという新しいエネルギーになるのです。

 

そして現在、ジムで毎日10キロ近くのランニング・・・・以前は楽勝だったこのプログラムも15キロほど太った今では

 

・腰が痛い

 

・膝が痛い

 

・足首が痛い

 

・足の裏が痛い

 

・・・・・ようするに全部が痛い(涙)・・・・サボりにサボったつけが今です(涙)そしてジムでは福田のことを「動けるデブ」と呼んでいるそうです(笑)やめるぞ(笑)

 

 

何かに挑戦することは大事ですが、やり遂げるのはとにかく大変・・・・あと本番まで2ヶ月を切りました・・・・ここでがんばれないと生徒を指導する資格はありません!!!

 

ということで福田の応援団募集中!!!仕事は福田が走っているときに「負けないで」を謳うことです!!!よろしくお願いします!!

新年度START!

2月下旬からの暖かさがウソのように3月中旬から寒くて風の強い日が続いています。4月1日より新年度がSTARTしました。4月は入学式・修学旅行などの学校行事、中総体や高校総体に向け部活が活発になり勉強が後回しになりがちです。

教室では春休みより1年のスタートに合わせ、全学年の復習はもちろん、新学年の予習に力を入れています。これは良い滑り出しをしてほしい!と考えるからです。ここからre-startなのです。

「こころが変われば行動が変わる・行動が変われば習慣が変わる」という言葉とおりイチから気持ちを新たに頑張っていこうぜ。

ちなみに我が阪神タイガース・・ライバル讀賣に3連敗3大敗を喫してしまう・・天童の福田先生のニヤケた顔が目に浮かぶ(辛・・)猛虎軍団よ、ここから巻き返さんかい!

新!木曜担当継枝です!

お久しぶりです!

サボり魔の継枝です☆

 

いやー何週間ぶり?何か月ぶり?の登場です。

さぼってしまってごめんなさい・・・

いやあ、実は色々あったんですよ・・・

みずほ教室に自販機導入したり、、、

春の講習会が大盛況で毎日忙しかったり、、、

宝くじがあったった・・・・・らいいなあ・・・

 

なんやかんやで四月から(木)(金)みずほ教室に派遣されている継枝です!

生徒諸君!たまにはみずほ教室寄ってくれ!

待っていますよ!

 

なあんてことで、4月から

春の人事異動にて、みずほ教室に来ることになった継枝です。

言わずもがな、みんなの人気もの兼アイドルです。(うそです)

 

4月になれば、環境が変わりますよね。

学校が変わる、クラスが変わる、もちろん就職や進学で新しい場所に行く人もいる。

変化を恐れる人が多いですが、変化を楽しもう!

新しい人、もの、考えに触れて、自分の肥やしにしていってくださいね🌸

 

さあ、あさっては中学校の入学式。

新中1のT君は、新入生代表あいさつをするそうです!

立派になったね。がんばれ!

 

新しいことが不安な皆、大丈夫。変わらず塾は皆の味方ですよ(^^)🌸

新たな時代・・・

さて新元号は令和・・・・・う~んまったく慣れませんね・・・・ついに昭和平成令和と三世代を生きることになりました・・・・次の目標は次の元号まで生きること・・・・天童の福田です。

 

プロ野球も始まり、春の甲子園は愛知の東邦高校が優勝しました。福田が子供のころ・・・・春の甲子園で、当時甲子園のスターだった元木選手(現巨人コーチ)率いる上宮と東邦との決勝戦・・・9階の裏・・・信じられない結末で東邦が優勝したのを今でも覚えています・・・そのかっこよかった元木がいまやブクブク太ってコーチしているわけですからね・・・・・平成の30年の月日を感じます。

 

正直、甲子園好きの福田でも、春の選抜はあまり一生懸命は見ません・・・理由は

 

・チームのまとまりがいまひとつ

 

・負けても次がある

 

という点でしょうか・・・・・これから信じられない努力をして、最後の大会に臨むんですね・・・胸が熱くなる季節がやってきますね・・・

 

さて学年も変わりました・・・・無事に全員合格で締めくくった天童ですが、問題はやはり新三年生・・・・・・どうしても危機感が足りません・・・・

 

まぁ当たり前ですが・・・部活修学旅行・・・目移りすることはあります・・・ただ・・・今みたいにその場限りの勉強・・・・言われてやる勉強・・・・それでは、みんなが面接で行きたいと宣言した高校には確実にいけません・・・

 

いつ・・・度のタイミングで「本気」を出せるか・・・・生徒は勘違いしています・・・いつでも「本気」は出せると・・・・・・大いなる勘違いを・・・

 

言い訳しない・・・・覚悟を決める・・・これがどれほど大変かをわかっていないのです・・・

 

正直1学期はそれとの戦いになります・・・・福田VS生徒・・・・生徒VS生徒自身の

 

令和元年・・・・忘れられないような一年にしたいですね。

歳をとったからこそわかってしまう事

そろそろ学校が始まりますが、宿題は順調でしょうか。

どもども、引っ越し完了した武田です。

 

子供の頃、実は長期休暇は好きじゃありませんでした。

理由は簡単、宿題がいっぱい出るからです。

 

沢山あるのにやる気が出る訳ないじゃないですか。

大量の宿題を目の前にして喜ぶ人が居ようか、いや、ない。(強い否定)

 

そんなただでさえやる気の出ないところに母からの追撃

「宿題はちゃんとやったの?」

 

不思議ですよね。

この言葉を聞くと、ただでさえ少ないやる気がマッハで消え去るのです。

 

子供の頃、こんな言葉は言われたくなかった。

だから、俺は子供の宿題を多めに見れる大人になろう。

 

そんな事を決心して早十数年。

今では「春休みの宿題終わった?」が口癖のおじさんになってしまいました。

 

歳をとるにつれ、反省だの後悔だのを積み重ねた結果、結局勉強って大事だなぁって思っちゃうんですよね。

 

だから、きっと皆の親御さんも思う所があっての言葉だと思うんですよ。

 

反抗期とかの人もいるかもだけど、「なんでこんな事言うんだろう」と、一度立ち止まって考える事も大切なんだよー。