問題です。

お父さんカエルがケロケロケロと鳴いた。

お母さんカエルもケロケロと鳴いた。

お父さんカエルとお母さんカエルを見上げた子供は、なんて鳴いた?

答えは最後に。

 

みずほ通り教室は小学校が近いので、迷路とかなぞなぞとか、子供たちが楽しめそうな物を探しています。

難しすぎるとわからないし、簡単すぎても面白みがない。

適度なレベルってのは本当に難しい。

 

昔、友達から「新聞紙を逆から読むとどうなる?」と問題を出され、「逆から読んでもしんぶんし!!」と答えました。

すると、「違うよ~。新聞紙は逆から読むと読みづらいんだよ~。」と。

 

もうね、なんて理不尽なのかと。

 

別の日、違う友達から同じ問題を出されました。

迷わず「読みづらい!!」と答えると、「逆から読んでも新聞紙だよ~」と。

 

その時友達が1人減りました(-ω-)

 

難しいのと理不尽なのは紙一重。

本当に適切な難易度って難しい(;^ω^)

 

 

 

答え:おたまじゃくしは鳴かない

おーまいがーっ!

昨日は、ビー○が飲みたくなるほど暑かったですね。くーっ!

毎週水曜日の継枝です。

 

今日の朝、すがすがしく外に出たら、きゅうりとトマトのプランターが倒れていました・・・

おーまいがーっ!!!!

朝方からの雨と風にやられたようです・・・

トマトが2つ落ちて、きゅうりは1本傷ついていました(´∵`) ナンテコッタ

農家の方々の気持ちが分かった気がします・・・

昨日の福田先生も言っていました。今はさくらんぼが最盛期!(庄内はあまりさくらんぼやっていないですね)

それにこれからメロン、スイカ、なし、、、、(*´﹃`*) 美味しそう

山形はフルーツ大国ですから、それだけ、たくさんの農家さんの手がかかっていて

それを頂いているんですね。ありがいことです。

 

 

実は、わたし継枝も実家は、りんご農家なんです!

(だからリンゴのように明るくてきれいなんです♡)

なので、りんごを買って食べる習慣が無く、

一人暮らしを始めてからはスーパーでリンゴの値段を見ておどろきました。

 

山形のみなさんからは笑われるかもしれませんが、

さくらんぼを今年も購入して、実家の両親&甥っ子に送りました。

毎年おいしい山形のさくらんぼを楽しみにしているようです(^^)

・・・秒でなくなるらしいですけど(笑)

 

さて、山形のおいしいものを満喫している継枝は

7月1日はメロン食べ放題に行く予定ですから、レポートしますね(^O^)

おたのしみに~

ならでは

さて・・・・そういえば休んでないなぁ・・・・早退もしてないなぁ・・・・がんばりすぎるのが福田の悪いところ・・・・一生懸命すぎるのが福田の弱点です・・・ということで今日も中体連の振り替え休日・・・・朝からがんばってます・・・・本日の夜は光弥先生です・・・・

 

「光弥先生・・・・・・・・」

 

 

「ワールドカップが見たいです・・・」

 

ということで本日福田・・・・「八時半に早退します(笑)光弥先生なにとぞお願い申し上げます・・・・

 

話は変わって・・・現在天童地区周辺はさくらんぼの最盛期・・・・福田は今年はお手伝いをお断りしていました・・・・理由は「本当に大変!!」だからです・・・・ただ本当に人手が足りないそうです・・・・深刻です・・・・そして・・・友人に泣きつかれた私は・・・・仕方ないのでお手伝いをすることになりました・・・・・今週の土日の午前だけ・・・仕事内容は

 

「売り子!!」

 

・・・・売り子って若くてかわいくてさわやかな女の人が良いと思うのですが・・・・福田は・・・・「おっさん」&「むさくるしい」&「かおがでかい」&「DB」・・・・・ヘレンケラーを越しました・・・4重苦です・・・・そこまで人手が足りないのです・・・

 

そして最近の子供たちはさくらんぼを食べることはあっても、さくらんぼの手伝いの経験がまったく無い子供が増えています・・・地元なのに・・・・世界に誇れる産業なのに・・・・

 

個人的に思うのは、この時期は子供たちにさくらんぼを手伝わせるのを、授業に取り込んではどうですかね・・・ハウスを作ったり、脚立などは危険が伴いますが・・・・銀シートを敷いたり・・・箱を作ったり・・・・下のほうのさくらんぼの収穫をしてみたり・・・・売り子の経験をさせたり・・・・いろいろ出来ることはある・・・・少なくても福田が売り子をするよりもずっと売上があがりますよね・・・・確実に・・・

 

もっと地元のことを知ってほしいですね・・・・大事なふるさと・・・地元をもっと好きになってほしい・・・・かけがえの無い場所ですから・・・・20年後にわかります・・・・

 

ってことで売り子さんにちゃんとなれるようにしっかり練習しておきますね・・・ではでは

 

コンディション不良の代打(ヤマ)です。

月曜日の中村先生がコンディション不良(血尿)のためピンチ君として元の皇帝、山崎が努めます。

実年齢は○○歳(若い!)しかし子どもたちからは「40歳でしょ?」と言われ・・心を痛めながら耐えています。皆さん「山崎」という苗字を聞いたことありますか?実は全国で21位みたいです!

多いか少ないかわかりませんが、全国に485,000人いるみたいです。市川市(田中先生のご生誕地)西宮市(甲子園球場)の人口と同じくらいなんです!これで何を教えている先生かわかったかな?

そうです、図工(粘土専門)です!

私は北京原人を祖先に持ち、モンゴル遊牧民の一員としてゲル(パオ)で育ちました。15歳でシベリア鉄道に乗車し日本へやってきました(中村先生がいつもこう言ってバカにします)

高校では生徒会長を務め(中村先生も)英語のスピコンで全国大会に出場しました。これで何を教えている先生かわかったかな?

そうです、図工(粘土専門)です!・・本日2回目(笑)

さて、そんな私は旅が大好きで、この若さ(40歳)で全国46/47を制覇しました!残るは1つ。ここで問題です。日本で断然外国人観光客が多く、あの「白い恋人」が爆発的に売れているあの都道府県です!

みんなはわかったかな? 答えは明日の福田先生に答えてもらいましょう。

福田先生は私と出身が一緒で讀賣(ジャイアンツ)ファンです。では明日のブログもご期待くださいね~。

 

ぐずついた天気が

続きますね。晴れても気温が上がりませんし、夕方になると冷え込んできます。

今週は1度だけ教室でストーブを焚いてしまいました。

アッという間に6月も半ば。気が付けば田んぼに青々とした苗が伸び始め、水が張り詰められています。梅雨真っ只中であるはずの6月のなのに『水無月』とは、「水の月」という意味で無の字は「~な」という助詞なのですね。同じく10月の神無月も同じ用法です。

古文なんて必要ない、という事なかれ。生活の中に古い言葉は沢山息づいているのですぞ。

 

そんなこんなで週初めから梅雨入り。部活とテスト前でなんか忙しいと感じていても、生活のリズムだけは崩さないように気を付けましょう。くれぐれも駆け込みで提出物を終わらせるなんてことはないように。鶴岡教室では18日(月曜振休)・19日(火曜振休)にワーク対策を13:00~でしています。余裕を持って終わらせて心の中はパリッと青空、でいきましょう!土曜日担当:田中でした。