赤ペンが切れました

インクが無くなりました。

見るからに弱弱しい文字を書きます。

 

どもども武田です。

 

こんな事もあろうかと、武田は常にインクをストックしています。

 

ふ・ふ・ふー

と入れ替えようとすると、ハマりません(´・ω・`)

インクの種類を買い間違えてしまいました(´;ω;`)ブワッ

 

インクの替え芯ってホントに便利です。

ゴミも減るし、値段も安い。

これがwin-winってやつかと思います。

 

 

が、種類が多すぎる。

 

インクの色、太さがあるのはわかる。

仕方ない。

 

だけど、同型の種類で形を変えるのはなぜ?

 

今回、武田が使っているペンはUMR。

間違って買ってきたのはUMR-1。

 

いやいやいやいや、色んな所で間違えてる人いるでしょこれ。

 

例えばですよ。

Nintendo Switch

Nintendo 3DS

↑わかる

 

iPhone6

iPhone6s

↑CMもあるし、まだわかる

 

UMR

UMR-1

↑わからん

 

いやね、機械製品とかは名前がややこしくなるのはわかります。

携帯とかはなおさらです。

 

でも、プリンターとか、部品の取り替えが必要な物がある場合、メーカーである程度の互換性を持たせるじゃないですか。

 

だからなかなか替え芯流行らないんだよなぁ。